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JAむなかたとSDGs

JAむなかたのSDGsへ向けた取組

JAむなかたのSDGs

JAむなかたSDGs取組宣言

わたしたち JA むなかたは、
「持続可能な開発のための 2030 アジェンタ」に賛同し、
その達成に向けて、事業・活動に取り組みます。

JAグループは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています

JA むなかたは「食と農を基軸とした地域に根ざした協同組合」として、組合員の皆さんの声に応えながら、不断の自己改革への取組を通じて、持続可能な地域農業・地域社会づくりに取り組んできました。

今後はさらに、わたしたちの事業や活動が与える多面的な影響にも配慮しながら、地球的視野に立ち、地域社会を構成する一員として、組織・事業・経営の革新をはかり、社会的役割を誠実に果たします。

JA むなかたは、各々の置かれた環境を踏まえて、SDGs の達成に向けて取り組んでいきます。

JAグループの取り組みについて

SDGsと協同組合

SDGsというと少し難しいことのように聞こえるかもしれませんが、実は「協同組合」と考え方は似ていて、協同組合活動は自ずとSDGsに結びついています。
SDGsは、さまざまな課題を解決するのはいましかない、という危機感と行動の道筋を示しており、「誰一人取り残さない」を理念としています。
これに対して協同組合は、同じ目的を持った人が集まり、助け合いながら願いを叶える組織で、JA綱領には「地域・全国・世界の協同組合の仲間と連携し、より民主的で公正な社会の実現に努めます」と記されています。
実際に、国連によりSDGsを達成するための重要なステークホルダーのひとつとして位置づけられている協同組合。ICA(国際協同組合同盟)も全世界の協同組合が総力をあげてSDGsの達成に向けて取り組むことを奨励するなど、SDGsの達成において協同組合が果たす役割には大きな期待が寄せられています。

JAむなかたSDGs分野別取り組み

SDGsとJAむなかた

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